
住宅省エネ2026キャンペーンとは、お住まいの「省エネ性能」を向上する新築やリフォームに対して、補助金が交付される「国」の事業です。まずは、お住まいをリフォームするとしたらどのくらい補助が受けられるかを簡易的に診断してみましょう。
※2026年3月3日現在の情報です。
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どちらに当てはまりますか?
❶ 診断の進め方を選ぶ
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❶ リフォームする建物の建築時期は?
❷ 補助金の活用目的は?
※建築時期の確認方法
建築確認通知書、建物登記済権利証、固定資産税の納税通知書などで確認ができます。不明な場合はLINEでご相談ください。
※2026年3月現在。条件により異なるため詳しくはお問い合わせください。
各補助事業は併用OK!
以下の事業を併用して補助金を最大限活用しましょう。詳しくはお問い合わせください。

・先進的窓リノベ2026事業(リフォーム)補助額:最大100万円
【どんな補助金?】既存住宅の窓やドアを高断熱仕様に交換(内窓設置、外窓交換、ガラス交換)するリフォームを対象に補助が受けられる。※2026年3月現在

・みらいエコ住宅2026事業(新築・リフォーム)補助額:最大125万円
【どんな補助金?】断熱性や省エネ性能が高い新築および、リフォームを支援。新築では最大125万円、リフォームは最大100万円の補助が受けられる。※2026年2月現在

・給湯省エネ2026事業(新築・リフォーム)補助額:最大17万円
【どんな補助金?】エコキュートやハイブリッド給湯器など省エネ性能の高い給湯器を設置する際に、費用の一部を補助する。リース利用も対象。※2026年3月現在
こんな時、どんな補助金が使えそう?無料で相談できます
「リフォームを考えているけど、我が家の場合は対象になる?」そんな悩みや不安をコネクタロにご相談ください。費用は無料。追加料金もかかりません。
-ABOUT ME-この記事を書いた人

株式会社清水住建工業
未来戦略課 課長
小宮山 涼
開口部グリーン課診断士
これまで、住宅省エネキャンペーンを中心に累計500件以上の補助金申請を行っています。住まいの補助金に関するお悩み、疑問はお気軽にお問い合わせください。